投稿日:2008-03-05 Wed
朝日のサイトに、「給食10分で食べる」3割 福岡市が中学校調査」という記事が掲載されている。
最初、早食いの子が多くてそうなってるんだろう、自分も同じだな、
とか思っていたら、
どうやら、準備に時間がかかって食べる時間がなくなるらしい。
そんなもんなのか。
中学校の昼休みって、どのくらいあって、
準備にどのくらいの手間が要るんだろう?
現場を知らずいま一つイメージが湧かないので、
こういう記事は、ちともどかしい。
投稿日:2008-03-01 Sat
サンスポに、「ブログが命取り、三浦元社長「独り言」をロス市警“盗み読み”」、という記事が載っている。
何でも、三浦元社長がブログにサイパン行きの話を書いているのをチェックして、
逮捕のタイミングをうかがっていたらしい。
日々ブログを書いていると、つい無警戒に思ったことを書いてしまいがちになるけれど、
誰もが見れる状態で文章を綴っているという意識を失くしたらいかんよなぁ。
ま、私は悪いことする予定はないけどさ。
投稿日:2008-02-27 Wed
「西の魔女が死んだ」の試写会の記事が出ている。「魔女」役の方は、シャーリー・マクレーンの娘さんなんだ。
しかし、今の時期に完成披露試写会をやって公開は6月ってのは少し間が空くね。
その間、何やってるんだろ?
投稿日:2008-02-21 Thu
東芝がHD−DVD事業から撤退する話の絡みで、エディオングループが、販売済のHD−DVD対応機種の
ブルーレイ対応機種への交換に応ずると発表してニュースになっている。
エディオングループというと、この辺ではデオデオが一番馴染みがあるのかな。
それはともかく、交換すると当然損失が発生するはずだから、
エディオンの経営者がなぜそういう判断をしたのか、知りたいところ。
一つの可能性は、損失を東芝に転嫁できるからやった、というケース。
この場合、東芝が他の販売店すべてに同じ扱いをして
損失を丸ごと被るとは思えないから、
顧客にHD−DVDをプッシュしてもらうなど、
東芝とエディオンとの間に特別な関係があったことが前提になるだろう。
もう一つの可能性は、エディオンとしては交換による損失を被ったとしても、
消費者から「あそこはいざというときの対応がいい」との評判を得るメリットの方が大きい、
と判断したケース。
HD−DVD機器の販売台数自体が大したことないらしく、
エディオンが販売した台数もそう多くはないだろう。
更に、購入者の中でもHD−DVDのソフトがある程度手元に溜まっている人は、
機器の交換もしにくいだろうから、
結局エディオンの損失額はそう大きなものにはならないのかもしれない。
そうであれば、うちは交換に応じますよ、とやることも十分合理的な判断と言える。
実際のところはよく分からないけれど。
他の量販店はどうするんだろうね。
投稿日:2007-11-20 Tue
いきつけの居酒屋で、ここんとこずっと有明産のタイラギは入らないとか聞いていたけれど、
どうやら今年もダメっぽいですな。
諫早湾の干拓事業の収支決算、
環境への影響も考えた本当の意味でのトータルでは
どえらいマイナスになるような気もするけど、
調査結果の類はどのくらい公表されているんだろう。
そのうち調べてみるか。
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