投稿日:2007-10-30 Tue
今日も、昼間はばたばた。夜、同僚といつもの居酒屋へ。
途中、M夫妻もご来店。
なかなか悪くない夜だった。
投稿日:2007-10-28 Sun
朝、いつもより少し遅いくらいの時間に起きたのだが、頭痛などあって昼寝して、結局まともに動いたのは午後の遅めの時間。昨日とは違うそば屋で軽く昼食を摂った後、百道浜の福岡市博物館へ。今日は常設展だけ。
部門別の部屋のうち二つを使って、「博多を掘る」だったかな、そういうタイトルで、主に博多駅の北の辺りの出土品が展示されていた。焼き物が多い。先日、九国博でだいたいの流れを見ていたこともあって、割と面白く見ることができた。
黒田記念室は、福岡城関係の展示。黒田藩が幕府に修理を願い出て許可されるまでのやりとりは、現代の、役所に何か許可をもらうときの手続とあまり変わらないような気がするなぁ。
歴史展示室(だったっけ?)は、能面の展示。先日、水上薪能を見逃して悔しい思いをしたのだが、ちょっぴり雰囲気だけでも感じられたってところか。
投稿日:2007-10-27 Sat
お次は天神に移動。イムズ8Fの三菱地所アルティアムで、
森山大道写真展「記録そして記憶」。
片方に過去の代表作らしいものが大きく伸ばされたもの、
もう片側には最近の「記録」に掲載されたものらしい、
もっと小さな写真が並ぶ。
見ていると、カメラを持って街を歩きたくなる。
奥で流されているビデオは、もともと新宿の商店会の宣伝用に頼まれたのを、
自分の好きなように撮ったものらしい。
19時から、イムズホールで、森山大道トークショー。
いろいろ参考になる発言を聞けてよかった。
投稿日:2007-10-27 Sat
朝は早く起きてウォーキングしたのだが、その後また眠ってしまい、再度目覚めたのは昼過ぎ。
この何日か睡眠不足だったから、まあ仕方ない。
洗濯物を干してから動き出したのは、かなり遅かった。
近所のそば屋で軽く腹ごしらえをしてから、
けやき通りの一箱古本市へ。
あの状態で結構にぎわっていたことになるんだとは思うけど、
店がぽつりぽつりと離れていることと、
本を見ている後ろが交通量の多い道路ということもあって、
お祭り的な盛り上がりは、あまり感じられなかった。
たぶん、大濠公園あたりを会場にして、
店が密集した状態で開催すれば、雰囲気もかなり違うだろう。
もちろん、いろいろ理由があって今の形態になっているのだとは思うが。
その後、仕事関係で見ておきたい資料があったので、
箱崎の県立図書館へ。
探し物はすぐ見つかった。
それにしても、ここ、土曜の割には人が少ない。
意外に穴場なのかもしれん。
投稿日:2007-10-26 Fri
今日は午前中にルーチンを片付け、午後は久しぶりに倉庫に籠った。
デスクワークをやってると寝そうだったということもあるが、
倉庫で古い書類など見ていると、
何かしらアイディアが湧いてくる。
睡眠不足やら腹具合やら、
体調は良くなかったのだけれど、
気分的には悪くない午後だった。
投稿日:2007-10-26 Fri
エディット・ピアフの名前に聞き覚えはあったけれど、その人がどのように歌い、
どのような人生を送ったのかは知らなかったので、
勉強にはなったと思う。
ただまぁ、映画として楽しめたかというと、
そこここに挿入される晩年のシーンが痛々しく、
加えて若い頃のピアフも決していい人ではないので、
いささか負のイメージが残ってしまい、
今一つという印象だった。
それにしても、フランス語の音って、綺麗だなぁ。
もうすっかり忘れているけれど、
また少し触ってみたくなった。
エディット・ピアフ 愛の讃歌
投稿日:2007-10-25 Thu
今日の仕事、今一つ。明日の準備は終わらない。
ま、今週もあと一日だし、
何とか乗り切ろう。
投稿日:2007-10-24 Wed
行きつけの居酒屋に入るなり、マスターがにこにこして「生まれました」。
いやぁ、めでたい、めでたい。
投稿日:2007-10-23 Tue
【ネタばれあり】ピーター・ラビットは知っていても、
その作者ビアトリクス・ポターのことは全然知らなかった。
この映画で、彼女がどういう人生を過ごした人なのか、
割と手軽にイメージを持つことができたのは収穫。
映画としてみると、あっさりとストーリーが進行していって、
いささか物足りない気もした。
上映時間93分だから、も少しいろいろ付け足す余裕はあったのでは。
婚約者のノーマンと盛り上がったところで彼が死んでショックを受けて、
というところまでが一つのヤマだとすれば、
その後の湖水地方でナショナル・トラスト運動の一翼を担って終わるまでが
淡々とし過ぎているような感じがする。
良かったところ。
まず、ビアトリクスとノーマンの恋が進行していく過程の、幾つかのシーン。
恋するビアトリクスの、かわいいこと。
レニー・ゼルウィガーは、「ブリジット・ジョーンズ」でもそうだったけど、
こういうのが巧い。
それから、湖水地方の美しさ。
日本には日本の良さがあるけれど、
ああいう場所で暮らしてみたい気にもなる。
時間の流れが違うだろうなぁ。
ミス・ポター
投稿日:2007-10-22 Mon
今日の仕事は何とかぎりぎりで間に合わせたけど、週末二日とも何もしていないと、さすがに準備が大変。
明日の朝の準備は、これから。
うーむ。
投稿日:2007-10-21 Sun
お次は市役所方面へ移動して、直方谷尾美術館へ。もとは医院だったというレトロな雰囲気の建物。
特に休憩室がいい。
本館の展示は、割と小ぢんまりした感じ。
今は特に企画展をやっているわけではないようだが、
郷土出身の方の作品が多く並べてある。
青木繁の小品や、先日まとめて見る機会のあった山喜多二郎太の作品も
展示されていた。
新館の方は、もそっと広い。
何でも、「大峰直幸の世界」、
「松本佳代とゆかいな仲間たち」、
「原田美佐子はがき版画作品展」、
をいっぺんにやっていたらしい。
少し歩いて、別館という位置づけらしい、
アートスペース谷尾へ。
ここもレトロな建物。もとは銀行だったそうな。
展示の主力は、ガラス工芸品。
先日見たガレやラリックの名前もある。
奥の小さなスペースには、発掘された高取焼の欠片の展示。
その説明文を読むと、高取焼というのは割と広い地域で作られていたらしい。
高取で焼くから高取焼、ではないのね。
ちなみに、ここの喫茶店はゆっくり本でも読めそうな雰囲気だった。
投稿日:2007-10-21 Sun
腹を満たしたところで、直方市石炭記念館へ。入館料は100円也。
三つの建物と屋外展示がある。
炭鉱で使っていた品物やら、
機械や坑道の模型なんかは、
現場を知らない私にとっては、
イメージを持つために役立ちそうだ。
写真もいっぱい貼ってあった。
直接炭鉱に関係するもの以外にも、
伊藤伝右衛門の妻だった白蓮を紹介するコーナーとか、
石炭王達の家系図も展示されていたりする。
ちゃんと麻生太郎の名前もあった。
投稿日:2007-10-21 Sun
王塚装飾古墳館を見た後、JRで桂川からふらりと直方へ。これはほんとに気紛れで行き先を決めた。
直方駅は初めてなので勝手が分からず、裏口から出てしまったが、
うまい具合にそちら側に図書館が。
直方市立図書館だ。
建物は新しい感じで、ゆったりしたスペースのとり方。
中庭みたいなところがあって、屋外読書スペースと書いてある。
なかなか洒落たことを考えるものだ。
ちょいと残念だったのは、検索用の端末がわずかしか見当たらず、
それも調整中と書いてあって、
ここの検索システムがどんなものか試せなかったこと。
奥の方は大小二つのホール。
どうやら図書館以外も入っている建物らしい。
駅の表側に出て、近くのSunLiveの4階にある「れすか」という店で昼食。
内装は、割とそういうシチュエーションで予想されるような感じなのだが、
ここのちゃんぽんが旨かった。
割とあっさり目の味付けで、具がたっぷり。
満足。
投稿日:2007-10-21 Sun
王塚装飾古墳の一般公開に行ってきた。10人から15人くらいが一組になって見学するシステムのようで、
割と間断なく見学者が来ていてにぎわっている。
古墳内部は、観察室から見える範囲は狭いし、
描かれた馬や模様も、説明されて、初めて、ああそうだったのか、
と思える程度で、発見当時の面影はない。
まあ、ちょっと本物の雰囲気を味わえるといった程度。
すぐそばの王塚装飾古墳館の前の広場では、
お祭りみたなものをやっていて、にぎやかだった。
古墳館自体は、割とこぢんまりとした展示。
王塚古墳から出土したもの(複製の展示が結構入っているらしかった)や
他の古墳の内部の模型も面白いけれど、
発見当時の王塚装飾古墳を再現したレプリカが目玉だろう。
発見時に近い状態で内部を目にした人の感動が
伝わってくるような気がした。
投稿日:2007-10-20 Sat
職場関係のご葬儀に出てきた。友人代表の方の弔辞が、故人を悼む気持ちに溢れた話しぶり。
親族代表の挨拶も、いかにもその方らしいスピーチだった。
ところで、朝出るときに礼服のズボンを履こうとしたら、
何やら付着物がある。
クリーニングに出してから触ってなかったし、
おそらくクリーニングの際に糊か何かついたのだと思われる。
拭いてもとれなかったので、
やむなくまだ処分していなかった古い礼服を着ていった。
バックアップという概念は、こういうものにも有効らしい。
投稿日:2007-10-19 Fri
今朝の準備が間に合わず、3時頃から起きてやっていた。午前中は何とかしたものの、午後は頭が動かず、
予定を変更して単純作業をやっていたが、
それも進まず。
何だか生産性の低い日だったなぁ。
やっぱ、睡眠は大事だわ。
夜はコンサートに行こうかと思ってたけど、
この状態では寝そうなので中止。
早く寝よ。
投稿日:2007-10-18 Thu
某居酒屋が昨日お休みだったのは、日曜も営業してお疲れだったマスターが、
前日終わりが遅かったこともあってギブアップしたためと判明。
ちなみに、ママはまだ余裕があったらしい。
ま、お祝い事はも少し先に延びたってことで。
投稿日:2007-10-17 Wed
今日は、行きつけの居酒屋は臨時休業。どうやら、お生まれになったらしい。
めでたい。
投稿日:2007-10-16 Tue
朝の通勤路に、ケーキ屋が二軒ある。一軒はよその工場で作っているらしく、
トラックから運び込んでいるのを見たことがある。
もう一軒の小さな店は、自分のところで焼いているようで、
その店の前を通るときには、いつも甘い薫りがする。
通り過ぎる間のほんの短い間だが、
ちょっぴり幸せな気分。
そのお礼に、たまには買いに行かなきゃなと思いながら、
最近は、営業時間中には前を通ったことがない。
まあ、またいつか、舌も愉しませてもらうことにしよう。
投稿日:2007-10-15 Mon
3時頃に目が覚めて、そのまま眠れず。昼間かなり眠かった。
明日の準備が22時くらいまでかかって、
それから一杯やって、
帰宅したのは先程。
明日起きれるんかいな。
投稿日:2007-10-14 Sun
【ネタばれあり】プロヴァンスが舞台ということで、ゆったりと時間の流れる映画を想像していたのだけれど、そういう感じでもなかった。
とはいえ、映される風景は美しいし、ストーリーも予定調和で気分よく終わらせてくれるしで、まあ気分転換には悪くないかも。
出てくる女優陣、お色気たっぷり。男の視線で脚や胸にカメラを向けたり、チャーリーがクリスティの背中に氷を当てたりするシーンは、ちょいとわざとらしいが。
マックスとデュフロのテニスのシーン、なかなかよかったんだけど、ストーリーの中からは浮いているような。あれで二人が分かり合えたとか、何か話の進行に絡んでくる描写があればよかったのに。
まあ、考えてみれば、ヘンリーおじさんの実子のクリスティが出てきたんだから相続問題ははっきりさせといてくれないといけないのに、ラストではよく分からないままマックスも一緒に住んでるみたいだし、マックスとくっついたファニーがプロヴァンスを離れられない理由も明かされないとか、ストーリーの辻褄はほとんど考えられていないみたいだけどねぇ。
[と、観た直後は思ったんだけど、後から考えると、マックスがヘンリーおじさんの遺書を偽造するシーンがあって、クリスティがそれを知っていることを匂わせるセリフを言うから、とりあえず相続問題自体はケリがついてるわけだ。もっとも、どういう経緯でマックスが一緒に住んでるのかはやっぱりよく分からないけど]
ともあれ、こんなところでゆっくり暮らしてみたいよなぁ、とは観ながら思った。
プロヴァンスの贈りもの
投稿日:2007-10-14 Sun
JR二日市駅から歩いて5分くらいだろうか、迷いもせずに行き着けた。
図書館や生涯学習センターが同じ敷地内にある。
[後で考えると、途中の踏み切りで引っ掛かる可能性もあるし、
敷地に入ってからも少し歩いているから、駅から10分という感じかな
2007.10.21追記]
エントランスホールに、ちょっとした展示と学習コーナー。
この日は、臼を挽く実演をされていた。
小ぢんまりした企画展示室では、
「二日市温泉の歴史」展。
武蔵寺から出た経筒とかも一緒に展示してあるから、
半ば常設展のような印象。
展示には、地元の中学校だったか小学校だったかの生徒さんの名前があり、
この部分は誰と誰が担当しました、みたいなことが書いてある。
どこまで大人の手が入っているのか分からないけれど、
興味を持ってもらうためには、いいアイディアだろう。
常設展示室は、結構広いし、展示も充実している。
古代の部分の人骨の展示が見えたり見えなくなったり、
ボタンを押すと展示品の照明と地図上の位置表示のランプが
同時についたりするのは、面白い。
B5版の1枚もののパンフレットがあちこちに置いてあり、
それぞれの展示の解説を見たいときには便利。
展示に添える解説はそんなに長くできないだろうから、
これはいいやり方だと思う。
それにしても、学習コーナーで勉強している人はいたけれど、
私が見ている間、他に展示を見ている人は全くなし。
ゆっくり見れてこっちはいいんだけど、
見せてる方からすれば、いささか張り合いがなさそうな・・・。
筑紫野市歴史博物館(ふるさと館ちくしの)
投稿日:2007-10-14 Sun
今日は二つほど仕事をして、来週に備える筈だったんだけど・・・朝、ウォーキングした後、疲れた感じで寝直し。
1時間半くらい眠って目覚めた後も、うまく起動できず、
職場に行ったのは午後遅くなってから。
メール処理などで手間どって、
予定の仕事は終わらぬままに帰宅。
19時過ぎくらいから眠り込んでしまい、
目覚めたら日付が変わっていた。
何だか強制的に休養日を作ったようなもの。
それはそれでいいんだが、
日曜日に丸一日遊ぶ心算だったのは
予定変更かなぁ。
投稿日:2007-10-12 Fri
とりあえず今週は乗り切った。月曜日が休みで実質4日間だったのに
結構しんどい感じだったから、
5日間フル稼働になる来週からがちと不安。
ふらっと入ったデパートの売り場で、
店員さんの頬杖を目撃。
考えてみると、そういうのって、あまり見たことがない。
まあ、人間だから気の弛む瞬間もあるわな。
TSUTAYAの天神の店を覗いてきた。
オープンしたのは7月あたりなのに、
なぜか今頃。
新刊の本は、そこまで量はないし、
もちろん専門書は期待できない。
中古のDVD、洋画の量は意外に少ない印象。
アニメは、かなり充実していたかな。
投稿日:2007-10-11 Thu
今日の仕事は客観的にみれば不十分だったけれど、準備にかけられた時間を考えれば、
まあ破綻しなかっただけまし、というところだろう。
明日の朝の準備があるので、
おちおち反省もしてられん。
仕事の量が多過ぎるのははっきりしているんだけれど、
当面どうにかできる見込みもないし、
できる範囲で質を確保していくしかあるめぇや。
投稿日:2007-10-11 Thu
早起きして準備中。間に合うか?
ホークス、今年を象徴するような試合でしたなぁ。
投稿日:2007-10-09 Tue
今朝は5時頃目覚めて寝直したら、今度は寝過ごして朝からかなり忙しかった。
日中は、このところの火曜日の日程どおり、
決まった仕事に追いまくられて終わり。
ま、とりあえず何とかなってはいるのが救いか。
ホークス勝ったし、寝よ。
投稿日:2007-10-08 Mon
【ネタばれあり】92分とコンパクトにまとめられているし、まあ退屈はしないんだけど、うーん、もう一つ中途半端かなぁ。
この手の映画なら、主人公達の特殊能力を生かした戦いぶりをもっと前面に押し出しそうなものだけれど、それはあまり強調されていない。最後に悪役を倒すときはジョニーに全部の能力を集めてしまうし、あまり個々の能力の設定が生かされているようには見えない。
ではドラマの側面が十分描かれているかというと、まあ確かにスーとリードの葛藤などはそれなりに出てくるけれど、あくまで添え物扱いで、ラストではいつの間にか解決してしまっている。
悪役も、最後は善玉になるシルバー・サーファーの他、前作に続く登場のビクターと、はっきり人格は描かれないけれどギャラクタスが用意されているが、何というか、今一つ魅力に欠けるように感じた。
エンドロールに入るところで、宇宙を漂うシルバー・サーファーの映像が出てきたけれど、あれはこの後も登場するぞという予告なのかしらん。そういえば、この作品の副題は、Rise of the Silver Surfer だしなぁ。原作を読んでいれば見当がつくんだろうけどね。
ジェシカ・アルバが前作と比べてちょいと感じが違うように見えたのは、どこが変わったんだろう。
ファンタスティック・フォー 銀河の危機
投稿日:2007-10-08 Mon
というわけで、恒例の休日出勤。夕方まで仕事してやめたけど、
本当は明日の準備が終わってない。
昔はそういうときは終わるまで仕事してたんだけど、
最近は無理しても結局は終わらないのが分かってきたので、
とりあえず映画館へ。
その後、いつもの居酒屋に行ったら、
M夫妻とSさんが。
温泉やら寝台列車やら、
何やら楽しい話題ばかりで時間が過ぎた。
投稿日:2007-10-07 Sun
【ネタばれあり】続編が公開中なんで、観る前に予習しとくか、という感じでDVDで観た。
主人公達が意図せずに超能力を得て、そのために悩んだりドタバタしたりするのが結構長くて、途中、話がどこに向かっているのかよく分からなくなった。そこら辺を強調しているのがこの作品の持ち味なのかな。もちろん、最後はちゃんと悪役と対決して正義が勝って終わる。
バリアを張れて透明人間にもなれるスー、ゴム人間のリード、体が燃えて空を飛べるジョニー、パワーのベン、と割り振られた超能力を、続編でどんな風に活用させていくのか、楽しみだ。
ファンタスティック・フォー
投稿日:2007-10-07 Sun
今日はともかく睡眠をたっぷりとろうと思っていたのだが、朝はいつもの時間に目が覚め、
その後はなかなか眠れない。
仕方なく洗濯したりDVDを見たりして、
ようやく夕方近くになって眠気がさし、
夜の9時くらいまで眠った。
それから軽く飲み食いして、
また夜中に就寝。
トータルで9時間くらい寝れたろうか。
休日に一気に眠るのって、
なかなか難しい。
投稿日:2007-10-06 Sat
前夜早く寝て、久しぶりに8時間は睡眠をとった。しかし、まだ眠い。
一応職場に行ったものの、仕事にはならず。
夕方から、知人宅にご招待にあずかった。
初めて伺ったのだが、
いかにも生活を楽しんでますという感じの室内。
ええなぁ。
帰りにバーに寄ったりしたので、
寝るのはまた遅くなった。
投稿日:2007-10-05 Fri
今週は、どうやら無事に乗り切った。何とか仕事の質も落とさずに済んでいる。
もっとも、睡眠時間を削ってやってる状態だから、
これは長くは続かない。
今朝も4時半起きだったし。
今のクオリティを保ちつつ、
持続していくのが当面の課題だな。
ともあれ、今日は早く寝よう。
投稿日:2007-10-04 Thu
今日の仕事は、まあ割とうまくいった。それはいいんだけど、また余計な仕事が降ってきた。
なかなか自分のペースにゃ持ち込めないねぇ。
投稿日:2007-10-03 Wed
今日は会議二つとその他雑用で、予定はほとんど消化できず。
明日の準備、間に合うかいな・・・。
投稿日:2007-10-02 Tue
SAWA QUARTET(澤和樹(Vn)、大関博明(Vn)、市坪俊彦(Vla)、林俊昭(Vc))、あいれふホール座席は、だいたい埋まっている感じだったから、8〜9分の入りだったろう。
前半が、ベートーヴェンの弦楽四重奏曲変ロ長調Op.130(第13番)、後半はシューベルトの弦楽四重奏曲ト長調D.887(第15番)。
どちらも素晴らしかった。ベートーヴェンは、「厳粛な音楽と諧謔な音楽」(パンフレットに収録された藤本一子さんの解説による)が並存しているというのがよく分かった。もっとも、そこ「にこそ、世界を達観する高次の精神がある」(同じ解説より)というのは、今の私にはよく分からない。もっと聴いたり読んだり経験したりする必要があるのだろう。
シューベルトも、長い曲なのに緊張感が途切れない。迫力あるアンサンブルに圧倒されている間に終わってしまったという感じ。
プログラム終了後、澤さんが、今日は6時半からNHKで生放送に出ていることになっているとか、短いながら笑いをとる挨拶をされ、アンコールに、シューベルトの「ロザムンデ」四重奏曲のメヌエット。
拍手は盛んだったけれど、演奏の与えてくれたものと比べると、止むのが意外に早かったような気もするなぁ。
投稿日:2007-10-02 Tue
今日は、ちょいと感情の起伏が激しくなるような出来事が。まずマイナスの方は、同僚の一人の無責任な言動。
詳しく書くとまた腹が立つので一言でいうと、
自分の仕事を減らすことしか考えてない奴のおかげで迷惑を被った、
という話。
プラスの方は、別の同僚。
最近、雰囲気がちょっと違ってきたなと思っていたら、
どうやらご懐妊らしい。
幸せそうな顔を見ていると、他人事ながら心がなごむ。
何ヶ月後か、元気な赤ちゃんを産んで下さいな。
投稿日:2007-10-01 Mon
行きつけの居酒屋で、「今日は栗ごはん炊いてます」
という甘いささやきが。
是非もなく、戴いた。
大振りに切られた栗が、
やっと秋が来たよと告げていた。
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