投稿日:2008-04-30 Wed
今日は会議一つの他は自分の仕事をやれたのだが、相変わらず足に枷がついているかのように重い歩み。
こういうのって、ストレスたまるんだよね。
何とかせなあかん。
投稿日:2008-04-29 Tue
午前中は洗濯などして潰れ、午後は仕事。このところ、著しく効率が落ちている。
やっぱ、ちゃんと休まないといかんね。
投稿日:2008-04-28 Mon
九州交響楽団、下野竜也(指揮.)、外囿祥一郎(ユーフォニアム)、岩亀裕子(龍笛)、九響合唱団、三浦宣明(合唱指揮)、アクロス福岡シンフォニーホールアルフレッド・リード/演奏会用序曲「春の猟犬」(R.ライカ編曲)
レイフ・ヴォーン=ウィリアムズ/イギリス民謡組曲(G.ジェイコブ編曲)
マーティン・エレビー/ユーフォニアム協奏曲
伊藤康英/管弦楽のための交響詩「ぐるりよざ」(2007年改訂版 日本初演)
カレル・フサ/「プラハ1968年」のための音楽
このエントリーを書くのが、実際に聴いてから三ヶ月後くらいになってしまったので、細かいところは忘れている。
ブラスの曲で構成された、意欲的なプログラムだ。客席にも、たぶんブラスをやっているのだろうなと思われる中高生らしい姿が目立つ。
ユーフォニアム協奏曲のとき、大好きなモーツァルトの協奏曲の中でホルン独奏のものだけは苦手というか、あまり聴いていなかったことを思い出した。ゆったりとした旋律を朗々と奏でる場面ではああいいなと思うのだが、細かい音符を速く吹いていくところには、あまり魅力を感じていなかったような記憶がある。もちろん、それに必要なテクニックも何も分かっていないから言える無責任な感想なのだが。
この夜のユーフォニアム協奏曲についても、最初は同じような印象を受けた。それで速いところはリズムに注目して聴くようにして、ちょっとだけ分かりかけたように気になった、のではないかと思う(ほんとに記憶って曖昧になるものだ)。
「ぐるりよざ」の演奏前に、作曲者である伊藤康英さんがステージで解説をされた。参考になる話をいろいろして下さったのだが、三ヵ月後の今、最も印象に残ってしまっているのは、長崎を福岡の隣の県だとおっしゃって、近くの席の人が「え」と突っ込んでいたことである。人間というのは、つまらんことほど覚えているものらしい。演奏は、特に第二楽章での龍笛とオケとの掛け合いが面白かった。
「『プラハ1968年』のための音楽」は、一回聴いただけではよく分からなかった、というのが正直なところ。せっかく出会わせてもらった曲だし、CDを見つけたらまた挑戦してみよう。
九州交響楽団
下野竜也 Official Web Site
外囿祥一郎さんの公式サイト
三浦宣明さんの公式サイト
伊藤康英さんの公式サイト
投稿日:2008-04-28 Mon
月曜。相変わらずバタバタして一日が終わる。指、相変わらず何かの拍子に圧迫すると、痛い。
投稿日:2008-04-27 Sun
という訳で、仕事の残りはやったにせよ、多少はのんびり過ごした日曜日であった。
しかし、相変わらず指は痛い。
投稿日:2008-04-27 Sun
「生きる喜び 素朴絵画の世界 アンドレ・ボーシャンとグランマ・モーゼス」という長い名前の展覧会を観てきた。会場に掲示されていた説明によると、正式の絵画教育を受けていない者を素朴派というらしいけれど、今回の展示を見る限り、教育を受けていないのみならず、自力で一定レベルの技術を習得するに到っていないことも含意されているのかなという感じだった。それくらい、私でも分かるくらい、構図(特に左右対称とか画面の真ん中に題材が置かれているとか)、遠近感、人体の造形、顔の描き方など、素人っぽい印象を受ける点があちこちにあった。
前半3分の2くらいがフランスのアンドレ・ボーシャンの作品。素朴派の画家は取り上げる題材が広くないのが一般的なのに、この人のは幅広いのが特徴だそうで、作品のテーマ別の展示になっている。
もともとぶどうの苗か何かを作っていた人だそうで、植物の絵が多いんだけど、それ以外にも、歴史的な題材とか、いろいろなものを描かれている。
それは分かったんだけど、歳を経る毎にどう画き方がどう変わっていったのか、は観ていてよく分からなかった。何となく、この時期の作風はこんなんで、この辺からこうなった、みたいなのはなさそうな印象でもある。
後半のグランマ・モーゼスはアメリカの人。本当の名前は、Anna Mary Robertson Moses らしい。最初に二点ばかり展示されていた刺繍絵をずっと作っていて、リューマチで縫うより描く方が早いと勧められ、本格的に絵筆をとるようになったのが80歳とかそのくらい、みたいな紹介のされ方だったと思う。
色遣いは、ボーシャンよりも柔らかい感じ。題材も、農村の風景が多い。
これまで、こういう絵を観たことはあったかもしれないけれど、素朴派というのを意識して観たのは初めてだった。確かに悪くないんだけど、見終わったときにあまり強烈な印象も残っていない、というのが正直なところ。
福岡県立美術館
投稿日:2008-04-27 Sun
会場には、細かく切ったダンボールのようなものが分厚く敷き詰められ、歩み入ると腐葉土を踏んでいるかのような感触。照明は絞られ、樹に見立てた飾りもあって、森の中にいるかのようなイメージ。「こころの森」というインスタレーションとのことだけど、面白いアイディアだ。展示は、割と小さな模型と写真、それに付けられた解説。一つ一つが個性的なデザインなんだけど、例えば海からの潮風を長年受けても問題ないようにこういう色にした、とか、ちゃんと計算がそれを支えているようだ。
そういえば、幼馴染の一人も建築家になった筈。もう長いこと連絡もしていないが、ひょっとして知らずに作品を目にしていたりするんだろうか。
Suppose design office(サポーズデザインオフィス)
三菱地所アルティアム
投稿日:2008-04-26 Sat
この週末は、仕事は一切せずに、どこか泊まりがけで出かける心算でいた。
ところが、結果的には土曜にフルタイム出勤。
それでも月曜の準備は終わっていない。
明日も仕事かい。
とほほ〜。
指の痛み、まだ無くならない。
もうしばらく様子を見て、やばそうなら医者に行くか。
投稿日:2008-04-25 Fri
指の内出血も、だいぶ引いた。まだ爪の側から見ると他の指と色が違うが、
腹側はほぼ正常な色。
ただ、まだ圧迫を加えると、痛い。
投稿日:2008-04-24 Thu
脚の痛みは、夕方にはほぼ消えた。指の方は、腫れは引いてきたが、まだどす黒い。
キーボードを叩いたり何かに当てたりすると、まだ痛いのが困りものだ。
投稿日:2008-04-24 Thu
【ネタばれあり】途中、作り手の意図がよく分からないシーンが幾つかあった。
例えば、フランスでロビーが仲間二人と逃げている途中で胸の傷を見せるのは、
その後も元気に動き回っていたので、ピンと来なかった。
ダンケルクの浜辺に着いた後、ロビーはふらふらと歩き回り、やがて幻覚を見る。
この辺り、気付く人は気付くのだろうけれど、私は作者の意図を掴みかねて
頭の中で疑問符を幾つも浮かべながら見ていた。
そして、ブライオニーがセシーリアのところに謝りに行き、
彼女のところに来ていたロビーがブライオニーを責めるシーン。
ここでもっと感情を抑えるなり寛容さを示すなりしてもおかしくないのに、
何でこういう救いのない筋書きになっているんだろうと思った。
それらの疑問は、老いた作家ブライオニーがインタビューに答えるラストで解消する。
ロビーは敗血症でダンケルクにて死亡。
セシーリアも地下鉄の駅(を利用した防空壕?)内で溺れて死亡。
ブライオニーは実際には謝りに行かずじまいで、
二人を再び結びつけたのは、彼女の遺作となる作品の中での話だ。
そうであれば、ロビーにあれだけ激しく詰問させたのも理解できる。
ブライオニーは作品の中で自らを罰することを必要としたのだろう。
このラストのどんでん返しの鮮やかさ、
自らの最後の作品としてこの話を書く重さ、
せめて小説の中では二人を再び結ばせようとする心情。
これは原作を読んでみたくなった。
つぐない
投稿日:2008-04-23 Wed
今日は、雨。建物の中を、床が乾いているつもりで歩いていたら、
えらく濡れていたようで、見事にこけた。
脚の付け根と指の打撲で、痛い。
腰は外見上は何ともないが、
指の方は内出血で腫れて、結構悲惨な状態。
ずきずきするし、指一本で今夜は寝れないかも。
このエントリーも指9本で打っているが、
やたらミスタッチが多い。
人間、ちょっとしたところで大きな影響を受けるもんだね。
投稿日:2008-04-22 Tue
今日も走り回って一日終わった感じ。寝よ。
投稿日:2008-04-21 Mon
相変わらず、週始めはドタバタ。明日も似たようなもんだろう。
やれやれ。
投稿日:2008-04-20 Sun
朝目覚めると、頭痛。原因として思い当たるのは、まず、このところ続いていた睡眠不足、二つ目に、昨夜の酒、三つ、金曜までの緊張が解けたこと、四つ、なぜか昨夜エアコンを入れて寝てしまったこと。
まずは昼過ぎまで眠ったが、それでも頭痛はとれず。のろのろと身支度をして、行きつけの茶店で軽く食べてから仕事。
8時半くらいで切り上げて夕食を摂って帰宅。まだ頭は重い。
明日は朝からフル回転せねばならんので、ともかく寝るとしよう。
投稿日:2008-04-19 Sat
【ネタばれあり】失恋して傷心のエリザベスが、カフェのマスター・ジェレミーといい感じになりつつも
そのまま突っ走ることなく旅に出て、二つばかりエピソードを体験してから帰ってきて
くっついたところで終わり。
割とさらっと描いている感じなんだけど、後味はよい。
おそらく、二つのエピソードが、それぞれ悲劇ではあるんだけど、アル中男とその若い元妻に
せよ、若き女ギャンブラーとその父親にせよ、それぞれの相手への愛情が伝わってくること
(父親は結局話の中でしか登場しないが)と、映像のスタイリッシュさによるのだろう。
特に男性陣の演技が印象に残った。デイヴィッド・ストラザーンの酔っ払いぶり、巧い。
ジュード・ロウもいい味出してる。
マイ・ブルーベリー・ナイツ
投稿日:2008-04-19 Sat
今日はさすがにテンション低め。月曜の準備を全くしていないので仕事していたのだが、
効率はたいへん悪かった。
夕方には見切りをつけて、映画へ。
その後ちょいと一杯やって帰宅。
投稿日:2008-04-18 Fri
ちょっと重い仕事は、どうにか無事に終わった。自分で手抜きなのは分かっているのだが、
まあ、使える時間の限度でやれるところまではやったので、
差し当たりはこれでよい。
一杯やって疲れを癒すべといつもの居酒屋に行くと、
常連の一人がママの代わりに働いている。
話は聞いていたけど、まさかほんとにやるとはね。
私の見ていた限り、無難にこなしていたのは流石。
投稿日:2008-04-17 Thu
今日も仕事に追われて、いつの間にやら夜。10時半過ぎに切り上げて帰ってきたが、
明日の準備は終わっていない。
朝からが勝負ですな。
投稿日:2008-04-16 Wed
普段、あまり客の立場でクレームをつけることはない。気に入らなければ他所に行く、そういう客が多ければその店は潰れる、
そういうものだと思っている。
他所に行けないような場合だけ、クレームをつける。
例えば、コンサートホールとか。
行きつけの居酒屋も、主観的にはそういう部類に入る。
苦しい状況は察しがつくので、よほどのことがないと文句はつけないが、
今日の刺身みたいなのを出していると店の評判が落ちると踏んで、
帰り際にぼそっと文句を言った。
マスターはどう思ったかしらん。
投稿日:2008-04-15 Tue
ウィハン弦楽四重奏団(レオシュ・チェピツキィー(1st Vn)、ヤン・シュルマイスター(2nd Vn)、イジィー・ジィックモンド(Va)、アレシュ・カスプジーク(Vc))、岡直美(Pf)、福岡銀行本店大ホールお客さんの入りは、三分くらいだったろうか。ちょっと寂しい。そう言えば、福銀ホールで自由席のときって、舞台に向かって右側が結構空くんだよね。単に、ホールに入るとき左側の入口の方が近いからそっちから入る方が多いだけなんだろうけど。
一曲目は、モーツァルトの弦楽四重奏曲第1番ト長調K.80。まともに聴いたのは初めて。最初は緩ー急ーメヌエットの三楽章で作曲され、後にロンドが付け加えられたのだそうで、典型的な四楽章の楽章構成とは違っている。モーツァルトのもっと成熟した時期の作品に比べると、旋律自体の魅力や展開のダイナミックさでまだ物足りなくは感じたけれど、美しい音で楽しめた。終楽章の最後のところは、ちょっとおどけた感じで受け止めていいのかな。
お次は、チェピツキーさんと岡さんによる、ブラームスのヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調作品100。第一楽章は、聴いていていま一つ乗れなかったけど、第二、第三楽章は素晴らしかった。ついでながら、第一楽章が終わったときに拍手を始めた人を、チェピツキーさんが手で制されていたのは、ちょっと面白かった。
休憩をはさんで、サン=サーンスのピアノ五重奏曲イ短調作品14。これも初めて聴く曲。ここいいな、と思える美しい瞬間が何度かあって、CDを手に入れて聴いてみたくなった。特に終楽章は充実している感じで好きだ。そういえば、この楽章の主題、ブラームスのピアノ四重奏曲第三番の緩徐楽章のそれにちょっと似ている。
アンコールは、そのサン=サンサーンスの終楽章。
例によってCD販売もあったんだけど、前の会場まででかなり売れたらしく、あまり残っていなかった。
ところで、この人達の公演は去年も聴いてるんだけど、プログラムの組み方が変わっている。去年は岡さんがヒナステラのソナタを演奏されたし、今年もヴァイオリン・ソナタが入っていた。これ、素人目には、四重奏団として(ヨーロッパからアジアの隅っこに移動して演奏旅行する際の)集客を考えるんではなくて、音楽好きな仲間が寄り集まっていろんな編成で演奏を楽しんでいるというイメージに近いんだけど、実際の意図はどうなんだろう。
調べてみると、今回の日本公演の他のプログラムは、
12日王子ホールwith高安かおり(ピアノ)
モーツァルト/弦楽四重奏曲 第1番 ト長調 K.80
ドヴォルザーク/ピアノ五重奏曲 イ長調 作品5 「ラ・マッジョーレ」
ブラームス/ピアノ五重奏曲 ヘ短調 作品34
13日カザルスホールwith大浦綾子(クラリネット)金澤克史(ピアノ)
モーツァルト/弦楽四重奏曲 第1曲 ト長調 K.80
ブラームス/クラリネット五重奏曲 ロ短調 作品115
ドヴォルザーク/ピアノ五重奏曲 第2番 イ長調 作品81
17日静岡音楽館AOI with田原祝子、喜多尾康子(ピアノ)
モーツァルト/弦楽四重奏曲 第1番 ト長調 K.80
ピアノ四重奏曲 第1番 ト短調 K.478
ドホナーニ/ピアノ五重奏曲 第1番 ハ短調 作品1
となっている。うーむ。
もう一つ思い出した。第1ヴァイオリンのチェピツキーさん、サン=サーンスのときに舞台上で二度ほどゴホンとやっておられた。演奏者が舞台上で咳をするのって、意外に見た覚えがない。もしかして、体調あんまり良くなかったのかな? 一方で、この人、サン=サーンスの終楽章が始めるとき、二度ともニコニコしておられた。この部分がお気に入りなのかしらん。
Wihan Quartet
投稿日:2008-04-15 Tue
今日も目先の仕事をあくせくやっていたら、もう夕方。そろそろ追い詰められてきたなぁ。
・・・とか言いながら夜はコンサート行くんだけどさ。
投稿日:2008-04-14 Mon
今日もバタバタと目先の仕事をこなしていたら、それで終わり。金曜の仕事は、ほんとにやばいぞ。
投稿日:2008-04-13 Sun
最近、デパートで展覧会を見る機会が二度あった。両方とも、展示品に値段がついていて販売されているもの。
一つは、三越ギャラリーの中里重利展。
どうやら唐津焼の方らしい。
これはいい、と思ったものの値段を見たら、やっぱり高かった。
もう一つは、岩田屋の棟方志功の世界展。
見ながら、この作風のルーツはどこにあるんだろうと考えていたら、
ちょうど上映されていたビデオで、ねぶたと凧絵が原点、
みたいなことが解説されていた。
なるほどね。
それにしても、高い値のついたものを結構無造作に展示してあるのに、
少々驚く。
「釈迦十代弟子」だったか、1億5000万ばかりの値がつけられていたと思うけど、
いたずらする人がいたらどうするんだろう?
ついで。
棟方志功デザインの、まんじゅうのパッケージがあるそうな。
この「十万石まんじゅう」って、一度食べてみたいな。
投稿日:2008-04-13 Sun
今日も出勤。明日の準備に追われて、週末のちょっと重い奴の方はまだ手付かず。
何とかせなまずいね。
投稿日:2008-04-12 Sat
岡田資中将の凛とした佇まいに、胸を打たれた。演じた藤田まことさん、さすが。法廷での緊迫したやりとりの間に、家族のエピソードなどほっとする場面をはさんで
うまく起伏を作ってあるので、2時間あっという間だった。
明日への遺言
投稿日:2008-04-12 Sat
午前中は、洗濯やら散髪やらで潰れる。まあ、それなりに効率的に動けた。
午後、仕事しに職場へ。
ここでなぜか効率が著しくダウン。
やっぱ、休日出勤を体が拒んでるのかしらん。
夕方、見切りをつけて映画へ。
投稿日:2008-04-11 Fri
今日は不調。何だか空回りして終わってしまった感じだ。
来週は通常業務以外に重いのが入ってくるので、
この週末に少しは準備しておかなければならない。
そう思うとなぜか、行きたいところ、やりたいことが
次々と浮かんでくる。
困ったものだ。
投稿日:2008-04-10 Thu
今日も目先の仕事に追われて、あっという間に夕方。用事を済ませて、いつもの居酒屋でさくっと晩御飯を食べて、帰宅。
早く寝て睡眠不足を解消するべ。
投稿日:2008-04-09 Wed
今日は、雨。ふと見上げると、天から落ちてくる水滴の群れに、
白い花びらが混じる。
花散らしの、雨。
会議が三つ。
加えてパソコンが不調で、対応に2時間ばかり費やした。
進行予定は大幅に狂う。
夜、またも飲み会。
料亭のようなところで、流石に旨い。
翌日があるので、一次会だけでさくっと帰宅。
早く寝て、明日も早起きで仕事しよう。
投稿日:2008-04-08 Tue
今日もバタバタで一日はあっという間。夜、福岡城で桜をチラ見してから飲み会。
初めてのところだったけれど、
料理も旨いし、内装も綺麗。
いい店を教えてもらったかも。
投稿日:2008-04-07 Mon
どたばたで週が明けた。何とか今日はしのいだが、
明日はどうなりますか。
いつもの居酒屋で、M夫妻と遭遇。
普段とはちょっと違う側面も見た、かな。
投稿日:2008-04-06 Sun
今日は一日頭痛がしていた。前夜飲みすぎたわけでもなく、原因は思い当たらない。
が、とりあえず今夜はアルコールは止めておこう。
というわけで大人しく夕食を摂ってから、明日の準備の続きに取り掛かる。
これが結構手こずった。
明日からハードな日々が続くんだが、調子を上げていかないと、
まずいな。
投稿日:2008-04-06 Sun
パイはおいしそうだし、あちこちにクスリとする笑いを散りばめてあるし、
閉塞状況にあるヒロインが自立して幸せになるラストも明るいし、
なかなかよい一本だった。
もてない同僚役で出演もしているエイドリアン・シェリー監督は、
この作品を撮った後、若くして亡くなったそうな。
こういう映画を作る人の新作をもう見れないのは、残念なことだ。
ウェイトレス〜おいしい人生のつくりかた
投稿日:2008-04-05 Sat
今日は午前中、ちょっとした儀式に出て、午後は仕事。
夕方までやって、月曜午前中の準備は何とかこなして帰ってきた。
問題は、午後の分をどうするかだよなぁ。
桜がいい風情ですなぁ。
投稿日:2008-04-04 Fri
今日は会議やら何やらで、ばたばたしているうちに夕方。来週の準備は全く終わってない。
それでも夜は突発的な飲み会へ。
まあ楽しかったけどさ。
投稿日:2008-04-03 Thu
今日も生産性は低い。このままでは来週やばいぞ。
投稿日:2008-04-02 Wed
今日は、一日手を動かしていた割には、生産性は低かった。桜が咲いたなぁ。
投稿日:2008-04-01 Tue
海外に赴任する同僚の送別会に出ていないので、せめて見送りでもと空港に行った。
ところが、待てど暮らせどご本人が来ない。
どうやら、おそろしく余裕を持ってゲートをくぐっておられたらしい。
その人の性格を考えればあり得ることで、
こちらとしてはそれを前提に動くべきであった。
ま、この空港の国際線ターミナルに行ったのは初めてだったし、
見物ができたということで。
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